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お客様の声

社名作成後の感想:とても気に入った社名を作って頂き、飛鳥さんにお願いして良かったです。

飛鳥さん、お久しぶりです!

 

ん誰だ?と思ってスマホを見た。

屋号名・社名作成依頼が1件。

申し込み内容をみると、3年前の2017年に

「この屋号名はどうでしょうか?」

と鑑定したOさんからだった。

 

おぉ懐かしい、覚えてる覚えてる!

元気かなぁって思いながら

要望を確認すると・・・

3年前に個人事業主として開業するにあたり、屋号を選んで頂いたものです。とても良いペースで事業が続きこの度法人化することになりました。ありがとうございます。今回改めて新たな社名を作っていただきたくお願いしたいです。よろしくお願い致します。
※申し込みフォームから原文のまま抜粋

と、なんだか元気で勢いのある感じだ。

 

世間はコロナウイルスで大変な時期だけど、

やっぱ頑張っているところは、頑張ってるんだなぁ

って思った。いいな!

 

おーし、リピーターだし、頑張って作成するか!!

なんか気合が入るなぁ。

 

入れたいワードがあるかとか、

いつ頃登記予定か

後株が良いか前株が良いかを確認してから、

クレジット決済用のメールを送った。

決済確認が取れたので、作成を開始

1週間ほど時間を頂いた。

 

社名作成にあたり、力のある良い社名を作りたいと思ったんで、

まずは神棚の前で祈りを捧げる。

「この度は〇〇年〇〇月〇〇日生まれの、△△様にとって良い社名が作れますよう宜しくお願い致します。カンナガラタマチハエマセ」

 

約束の1週間後、社名案1を提案した。

・完全漢字バージョンの社名
・カタカナの社名
・英語表記の社名

社名を3つ作った。

その中に、気に入る社名が1つあった。

ただ、「カタカナの社名案をもう少しみてみたい」

との事で社名案2を作成する。

 

う~ん、、、カタカナでの作成ね・・・

「なんかいい響きのやつないかなぁ」

ヒントを得るために、

クリエイターのためのネーミング辞書を開いてみた。

これと、これを組み合わせたらどうだろうか?

う~ん。でもなんかダサい。おぉでもこんなんはどうだろう?

 

試行錯誤を繰り返したが、

6日後カタカナで作成した社名案を2つ送った。

どちらも良いもので、少し迷うとのこと。

「恐縮ですが、私の苗字を入れたバージョンは作成できますか?」

との事。たやすい御用なので、

「大丈夫です」と返答し、4日ほどお時間を頂いた。

 

と、ここで少し要望が変わる。

5月登記予定で準備を進めていたが、

最近の情勢を受けて、少し登記が遅れるとの事。

7月以降で、どこか運勢の良い月での

登記を選ぶに変わった。

 

4日後、Oさんの苗字を入れた社名案を2つ送った。

今度は「恐縮ですが〇〇というワードを入れた社名案も

見せて頂けますか?」との事。

まぁ大事な社名なので、色々なパターンを見てみたいですよね。

 

5日後、依頼を受けた特定のワードを入れた社名案を3つ

送った。すると・・・

ありがとうございます。
○○○○株式会社に決めました!

との返答があり、無事社名が決まった。

 

良かった、無事社名が決まって。

 

今回は、社名案1で3つ、社名案2で2つ、

社名案3で2つ、社名案4で3つ

全部で10個の社名案を作った。

最終的に第4案目の中から選ばれたが、

とにもかくにも、無事社名が決まって良かった!

 

最後に、神棚に

「無事〇〇様の社名は□□に決まりました。この度はありがとうございました。この社名が世に広がり、〇〇様の事業が発展するようよろしくお願いします。」

と、神様にお礼を言って今回の社名作成依頼は終わったのである。

 

入金から、終了までは約3週間での出来事。

最後は、この様な感想を頂いた。

3年前に屋号を作成していただきました。その後順調に事業も進んでいき、この度法人化に伴い新たに社名を作ろうと思い、信頼のある占い屋ホシゾラさんにお願いしました。何回もこちらの要望を聞いて下さり、何個も社名を考案していただき、とても丁寧に対応してもらいました。とても気に入った社名を作って頂き、飛鳥さんにお願いして良かったです。(東京都在住 Y・O様 20代男性の方 スタンダードコース)※作成後のアンケートから原文のまま抜粋

開運名刺の作成方法を伝授し、

電話番号占いの結果もお伝えしたので、

これで間違いなしだ!

 

Oさんは、やる気のある若手経営者。

次は、とある分野にも事業を拡大していきたい

って言ってた。

だから、次は今の事業が上手く行って、

新しく事業を開始する用の社名依頼を待ってるぜ。

 

今回の依頼内容
良い人材、良い仕事が舞い込むような社名を希望ということで、飛鳥宗佑は今回基本運命数3で作成した。基本運命数3は、ヒトモノカネが集まる大吉の運命数なので。
基本運命数とは?基本運命数は、人の場合プライベート運ですが、社名の場合その社名の運勢、事業そのものの運勢を表します。
基本運命数3の意味
・才能、健康、運気にも恵まれ、努力家でもあるので、物事を次々と成功させていき、実業面での才能がある。
・事業的、技術的発展、スポーツの振興発展に関わる場合が多く、現実世界では強く頼もしい存在である。
・明るくエネルギッシュで、社内は活気がある。
・金運、事業運、健康運、人気運がある。
※健康運があるという事は、事業が長く続きやすいということ

次いで、社会運命数は特大吉の5にした。
社会運命数とは?社会運命数は人の場合、仕事運ですが、社名の場合、社会的業績、信用・信頼度を表し、社会的成功を望む場合、絶対に吉でなければいけない運命数。
社会運命数5の意味
・物事を躍進、完成させ、確実に業績をあげていく強運がある。いわゆる運気が一番強い。特に事業運が良い。

大吉の運命数の組み合わせで作成した社名だし、開運名刺も使えば事業継続は間違いない。飛鳥宗佑はそう確信している。

 

屋号・社名の作成依頼はこちらから

ABOUT ME
飛鳥 宗佑
飛鳥 宗佑
飛鳥宗佑は、姓名判断の専門家です。2014年9月11日から今まで私が作成してきた屋号・社名は全て続いています。(2020年1月1日現在)あなたに開運できる屋号名を作成致します。